『舞いあがれ!』第6週あらすじ・感想(11/7~11/11)スワン号の奇跡

朝ドラ 『舞いあがれ!』第6週 『 舞いあがれ!』あらすじ・感想
朝ドラ 『舞いあがれ!』第6週

これを見ればよく分かる、福原遥さん主演のNHK朝ドラ『舞いあがれ!』第6週のあらすじ・感想です。

これまでに放送されたあらすじと感想はこちらです。

『舞いあがれ!』のあらすじ・感想

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登場人物

ヒロインとその家族

ヒロイン・岩倉舞いわくらまい(福原 遥 演)
ものづくりの町・東大阪に生まれ育つ。
母方の祖母のいる五島列島に、
小3春から夏に滞在した。
飛行機が大好き。
浪速大学航空工学科1回生。
人力飛行機サークル
「なにわバードマン」に入部。
スワン号パイロット。
女性パイロット世界記録の
15.44㎞超えに挑戦する。

父・岩倉浩太いわくらこうた高橋克典たかはしかつのり 演)
東大阪でねじを作る工場を経営する。
飛行機を制作する夢を抱いていた。
父の病死により工場を継ぐ。
優しい夫であり娘と仲良し。

母・岩倉めぐみ(永作博美ながさくひろみ 演)
長崎県五島列島出身。
大学時代に浩太と出会い結婚。
工場の事務や家事を一手に引き受けている。
しっかり者で愛情いっぱいの母親である。

兄・岩倉悠人はると(横山 裕 演)
舞より3歳年上。
勉強が得意で中・高とも進学校。
東京大学に入り一人暮らし。
家族に連絡をせず心配をかけているが、
妹のよき理解者である。

祖母・才津祥子さいつしょうこ高畑淳子 たかはたあつこ演)
五島列島の小さな島に住む。
漁師だった夫が亡くなり、船を受け継ぐ。
自分の力で生きていくことがモットー。
舞が小3の頃、五島でいっしょに暮らし、
引っ込み思案だった舞を愛情を込めて導いた。

ヒロインが所属する”なにわバードマン”の部員

刈谷博文かりやひろふみ(高杉真宙まひろ 演)
福岡出身の浪速大学3回生。
「なにわバードマン」スワン号設計士。
なにわの天才と呼ばれる。

由良ゆら冬子(吉谷彩子 演)
浪速大学2回生。
「なにわバードマン」スワン号の
テスト飛行で全治2か月のけがをする。
大西洋単独飛横断飛行に成功した、
アメリヤ・イヤハートに憧れている。

鶴田 あおい(足立 すぐる 演)
浪速大学3回生。
「なにわバードマン」部長。
個性の強い部員たちをまとめている。
由良に恋心を持つ。

ヒロインの幼なじみ

梅津貴司うめづたかし赤楚衛二あかぞえいじ 演)
舞の同級生で、岩倉家の隣にある
お好み焼き「うめづ」の息子。
心優しく繊細。
舞の心のオアシスのような存在。
仕事はSE(システムエンジニア)だが、
過酷な仕事環境に疲れている。

望月久留美(山下美月 演)
舞の同級生。
幼いころ両親が離婚し、
父子家庭で育つ。
高校卒業後、看護師を目指す。

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第6週「スワン号の奇跡」

人力飛行機スワン号パイロットとなった舞と、「なにわバードマン」部員たちの再挑戦が始まりました。

舞の飛行機への憧れは飛ぶことへの憧れになり、パイロットという職業を志すまでになります。

その夢を舞は実現へと近づけることができるのでしょうか?

幼なじみの貴司と久留美にも、それぞれ試練が待ち受けていました。

※感想は放送後に更新しますね!

★第26話あらすじ11月7日(月)放送

スワン号のテスト飛行に臨んだ舞(福原遥)は無事に終わらせるが、ペダルの重さに自信を無くす。刈谷(高杉真宙)は改良の余地があると言うが、それには金属部品の特殊加工が必要だった。そこで部員たちは、工場を営んでいる舞の父・浩太(高橋克典)に相談することに。浩太は久しぶりに舞に頼みごとをされて喜ぶ。しかし、職人の結城(葵揚)は、舞が彼氏をつくっててもおかしくないと言い、浩太は複雑な気持ちになる。

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☆感想

スワン号のテスト飛行は上々だったようですね!

舞は練習よりもペダルが重かったことが気になり、部員たちは更なるスワン号の改良に挑みます。

改良のために金属加工を頼まれた浩太お父ちゃんは「舞に久しぶりに頼まれた」と嬉しそうでした。

でも、彼氏がおるんやない?と従業員の結城(葵揚)に言われ、お父ちゃんは気になって仕方ないようで、これには笑えましたね。^^

サークルから来た3人の部員(鶴田、刈谷、佐々木)の面々を、「どれが舞の彼氏なんやろう?」と値踏みするような結城と、うしろで控えめに「どいつかな~?」と見ていそうな笠巻さんの表情もおかしかったです。

めぐみお母ちゃんもサークルでの舞を心配してましたが、けっしてあきらめない舞の頑張りが刈谷や鶴田をはじめ、なにわバードマンの部員たちに高く評価されていることを知り、あらためて驚いていました。

自慢の娘ですね!めぐみさん。

舞の携帯の待ち受け画面も彼氏ではなくスワン号の写真で、お父ちゃんはホッとしてにんまりでした。娘にメロメロのお父ちゃんが可愛い。^^

プロペラハブになる金属加工もうまくできてよかったです!

最高の機体にするために部員は一生懸命、そして最高のパイロットになるために舞は一生懸命です!

★第27話あらすじ11月8日(火)放送

スワン号の記録飛行まであと3日。舞(福原遥)は目標の体重をクリアする。由良(吉谷彩子)のけがも完治し、喜ぶ舞。由良は舞に、記録飛行前日は炭水化物を解禁していいと告げ、さらに喜ぶ舞。そして課題だった体力も目標値に届く。そしてフェアリングも完成する。記録飛行前日、舞が部室へ行くと、そこには全部員がすでに集まっていた。舞の炭水化物の解禁に合わせ、部員たちは学園祭の出店で鍛えたたこ焼き作りで、舞をねぎらう。

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☆感想

朝起きて体重計に乗ると44㎏を下回っています。数値を見て、「やったー」と喜ぶ舞のシーンから今日は始まりました。

それにしても、2カ月で体重を5㎏も落とすなんて!私も見習いたい!(笑)

部室に行くと、足の怪我が回復し松葉杖は必要なくなった由良先輩がいました。

舞は「体重が44k g切りました!」と由良に嬉しい報告をします。

それを聞いた由良も喜び、本番前日には炭水化物OKと舞に伝えました。

その時の嬉しそうな舞は可愛らしかったですね。

由良から、今日は180kwを1時間漕ぐトレーニングをすると伝えられる舞。

みんなが、見守るなか見事180kwを1時間漕ぎ続けることに成功します。

トレーニングが終わった舞は、明日の炭水化物解禁がよほど嬉しいようで、スパゲッティなど食べたい炭水化物の名前をつぶやいていました。

サークルのミーティングに行くと皆んな何やら作業中!?

舞が驚いていると皆んなでタコ焼きを作っていました。

エプロン姿の鶴田や刈谷が可愛いかったです~。

炭水化物解禁の舞は嬉しそうでした。

ここでこんなのできんのもこれで最後かもしれんと鶴田が言うシーンでしんみりとしましたね。

由良が怪我した時も、スワン号が壊れた時も、刈谷が辞めると言って出ていった時も、もうこれで引退になるかもと辛かったことを皆んな思い出します。

「人力飛行機が飛ぶんは奇跡」と聞くと目を赤くする舞。

このシーンは熱かったです。

何遍も何遍も諦めかけた、でもこうやって皆んなで飛ばせるのが奇跡、本当にそのとおりです。

夜、寝付けず不安になって五島の祥子ばあちゃんに電話をする舞。

祥子ばあちゃんは、明日の本番の大切さを知っていて、舞がまだ寝てないことに驚いていました。

舞はサークルの皆んながどんなに時間をかけて大事に飛行機を作ってきたか、その飛行機を自分が飛ばすことが怖いと正直に打ち明けました。

みんな舞のことを信じているから、舞も自分自身を信じて飛べばいいと温かく励ます祥子ばあちゃん。

やっぱり五島のばあちゃんは頼りになります。

ついに本番当日の朝になりました。

「ペラ回します3.2.1.Go!」

舞の掛け声の後、琵琶湖に飛び立つスワン号とそれを追いかけるサークルのみんなという、最高のシーンで終わりました。

★第28話あらすじ11月9日(水)放送

記録飛行当日、フライトには絶好の天候となる。舞(福原遥)が目指すのは、女性パイロットの世界記録15.44キロメートル超え。舞は仲間たちの思いに応えようと懸命にペダルを漕(こ)ぐ。そしてスワン号は琵琶湖上の空へ飛び出していく。気持ちに余裕が出来た舞は、自分が飛んでいることを実感して感動する。しかし、挑戦は始まったばかり。湖上では、ボートから無線連絡で刈谷(高杉真宙)と由良(吉谷彩子)がサポートする。

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☆感想

今日は汗と涙の感動の回でした。

女性パイロットの記録である15.44kmを超えることを目標にスワン号は琵琶湖の湖面に飛び立ちます。

飛び始め、安定して飛ぶ姿を見て舞は「ほんまに飛んでる」と感動します。

きれいな飛行機だなぁと私も感心しました。

1km過ぎ、2kmを過ぎたところで、高度が下がってきます。

「もっと回転数上げて」と無線で由良や刈谷が言いますが、なんと通信障害が起こり由良たちの声が聞こえなくなります。

スワン号のコックピットの中は暑く、足が動かへんと舞は弱音を吐きます。

本当に苦しそうな顔でした。

サークルの皆んなが蒸し風呂のように暑いコックピットの中を少しでも涼しくするために、スワン号の機体を削り穴を開けてくれていて、その部分から風が入り込み、舞はそれを感じます。

皆んなの思いを背に飛び続けなければと舞は一生懸命漕ぎ続けました。

しかし、3.5kmを飛んだところでスワン号は琵琶湖に着水しました。

バラバラになったスワン号の機体を見るのは、やはり辛かったです。

「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣きながら謝る舞の姿。

しかし由良は、「岩倉は10分飛んだ.3.5km飛んだんや。ようやった」と、刈谷は「この日のために生きてきて、スワン号をお前に任せてよかった」と声をかけます。

皆んなの元に戻った時も、「ありがとう岩倉」と声をかけられました。

「いっしょに飛んでくれてありがとうございました!」という舞の言葉に私も号泣してしまいました。

舞は皆んなに胴上げされ、青春って感じでしたねー。

由良から「空飛ぶってどんな感じ?」と聞かれた際、「幸せでした。このために生まれてきたんちゃうかと思った」と答える舞は印象的でした。

「来年は私が飛ぶわ」と由良が言い、舞も「私も負けません」と応えます。

「ほな、ライバルやな」と由良と舞が笑い合うシーンで終わります。

目標の記録は達成できませんでしたが、スワン号は無事飛び、舞もなにわバードマンのみんなもやり切ったと良い顔をしていて良かったです。

なにわバードマンの全員が輝いて見えました。

この経験が、舞の進路にどう影響していくか楽しみですね。

それにしても、琵琶湖を飛ぶスワン号は涙が出るくらい美しかったです。

★第29話あらすじ11月10日(木)放送

スワン号の記録飛行を終えた舞(福原遥)は、3年生が抜けた新生なにわバードマンのパイロットを目指して、トレーニングを続ける。そして時は秋になり、部内選考が行われ、その結果新しいパイロットには由良(吉谷彩子)が選ばれる。舞は、由良に祝福の意を表すが、琵琶湖の空を飛んだ気持ちが忘れられず、いつしか「パイロットという職業」という本を手にする。それを目にした由良は、自分の夢を語り始める。

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☆感想

なにわバードマンの3年生が引退しました。鶴田や刈谷が見られないのは悲しいです~。

舞は次のパイロット選考会に向けてトレーニングを続けます。

体力測定の結果、立候補した舞、藤谷、由良のなかから、選ばれたのは由良でした。

残念ですが舞はパイロットにはなれませんでしたね。

頑張ってトレーニングを続けていたのでショックだったでしようが、気丈に拍手をして由良を祝福しました。

その後、由良から「体力測定またのびたんちゃう?トレーニング頑張ったやろ。」と褒められた舞。

「由良先輩がパイロットなるなら諦めがつきます。最高の主翼作りますね」と答える舞ですが…

スワン号で空を飛んだ感覚が忘れられず、人力飛行機の主翼作りや大学の講義にも身が入っていないようです。

飛行機への憧れはいつしか空を飛ぶことへの憧れに変わっていると気づいた舞。

後日、航空学校の本を読んでいた舞に由良が話しかけます。

由良は自身もじつはパイロットになりたくて航空学校の試験を受けたかったものの、身長が158cmで受けれないと告げます。

「岩倉は?」と聞かれて舞は「159cm」と答えます。

「なら岩倉は大丈夫やな」と言われたことも舞の背中を押したようですね。

舞は母に相談しようとしますが、なかなか言い出せません。

バイト先ではシフトを増やし家に帰ると勉強をする舞。

本格的に航空学校への入学に向けて動き出しました。

母から兄の悠人に年末に帰ってこいと電話してと言われ、舞は兄に電話します。

なぜか兄には素直に旅客機のパイロットになりたいと伝えることのできる舞。

「それ聞いて親父とおふくろ、固まったやろ」と聞かれますが、まだ話せてないと答えました。

年末帰るつもりがなかった兄ですが、「それ見に帰ろうかな」と話していました。笑

舞は、幼なじみの久留美と貴司に旅客機のパイロットになりたいと夢を語ります。

琵琶湖を人力飛行機で飛んだ時もっと空を飛んでいたいと気付いたからと。

貴司は「ほんまの自分を見つけたんやな、羨ましいわ。」と微妙に寂しげな表情で言ってました。

幼なじみにも言えないことがあるというナレーションが入り、クリスマスイブなのに仕事に行かなければならない貴司のことが、本当に心配になってしまいました。

私は貴司を演じる赤楚衛二くんの深みのある表情と、黒のタートルネックにおしゃれなシャツを着こなす姿に見とれていました。^^

誕生日を迎えた久留美も、毎年届いている手紙を読み返していましたね。ひょっとして離婚して離れて住んでいる母からの手紙なのでしょうか?

3人とも人生の節目を迎えている気がしますね。

★第30話あらすじ11月11日(金)放送

舞(福原遥)は、旅客機のパイロットになる希望を浩太(高橋克典)とめぐみ(永作博美)に言えずにいる。一方、工場が順調な浩太は、舞が作る飛行機の部品を自分が作る夢を語る。部室でスワン号の飛行映像を目にした舞は、意を決して新代表の佐伯(トラウデン都仁)や部員たちに、休部したいと申し出る。何事かと懸念を示す部員たちだが、由良(吉谷彩子)がちゃんと話を聞こうと、みんなを落ち着かせる。

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☆感想

年が明けた1月、浩太お父ちゃんの営むネジ工場IWAKURAの仕事も順調のようです。

舞は両親にパイロットになるために航空学校に行きたいと、まだ言えていません。

なにわバードマンでのミーティングで、舞はしばらく休部したいと切り出し部員たちは驚いてしまいます。

由良が「最後まで話を聞こう」と言って、舞は旅客機のパイロットになりたいことや航空学校を行きたいこと、そのために勉強と学費をためるためにバイトを頑張りたいと皆んなに話しました。

それを聞いた部員たちは、舞が抜けるのは痛いけれど難しいことに挑戦しようとする舞を応援しようとなりました。

やっぱり、なにわバードマンはいいやつばかりです。^^

いっぽう、会社に居場所のない貴司は大好きな詩も書けなくなっていました。

そのうえ、心の拠り所だったデラシネが閉店することになりショックを受けます。

閉める理由は「得体のしれんでっかいものに呼ばれたからや」と。

ちょっと不思議というか啓示的ですね。^^

店主の八木は、胸の内にたまっている言葉を短歌にしてみるよう貴司に言います。

五七五七七のリズムに乗せたら詰まってる言葉も出てくると。

3月、久留美は看護学校の2年目の学費免除が決まり喜んでいましたが、父はまた仕事を辞めていました。

父とギクシャクとし捨て台詞を残して家を飛び出した久留美は舞の家を訪ねます。

「えーな、舞は。お母ちゃん優しいし、お父ちゃん頼りになるし…」と舞を羨ましがりますが、そりゃそうですよね。

久留美は自分を置いて家を出ていった母に電話をすべきか悩んでいます。

久留美のお父ちゃん、しっかりしてよ!久留美が可哀そうです。

でも「お父ちゃんにひどいこと言うてしもうた…」という久留美。お父ちゃん思いの優しい子ですね。

「言わんと我慢してたら、何も変わらへんもな」と言う久留美の言葉を聞いて、舞は意を決して両親に話します。

「私な、旅客機のパイロットになりたいねん」と。

貴司、久留美、舞の3人は、どうなってしまうんでしょうか?

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第6週「スワン号の奇跡」11月12日(土)ダイジェスト版

毎週土曜日はNHK総合で一週間のダイジェスト版が放送されます。

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第6週全話一挙放送 11月12日(土)

NHKBSプレミアムでは、毎週土曜日の朝 9:45〜11:00、15分×5日分で1時間15分、1週間分が全話再放送されます。

見逃した人は一挙に見ることができますよ。

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朝ドラ『舞いあがれ!』1週間の放送予定

月曜~金曜午前7時30分~7時45分NHK BSプレミアム・BS4K
月曜~金曜午前8時~8時15分NHK総合テレビ
月曜~金曜午後0時45分~1時NHK総合テレビ
土曜(ダイジェスト版)午前8時~8時15分NHK総合テレビ
土曜(ダイジェスト版)午後0時45分~1時NHK総合テレビ
土曜(月~金5話一挙放送)午前9時45分~11時NHK BSプレミアム・BS4K
日曜(ダイジェスト版)午前11時~11時15分NHK総合テレビ
翌月曜(ダイジェスト版)午前4時45分~5時NHK総合テレビ
朝ドラ『舞いあがれ!』放送予定

『NHKドラマ・ガイド 舞いあがれ!Part 1』(NHK出版)には、第1週から12週までのあらすじや出演者37名の紹介とインタビュー、舞台地・五島列島の紹介、ヒロインが学ぶ航空学校ってこんなところなどの特集記事が掲載されています。

読み応え十分の雑誌です。

これまでに放送されたあらすじと感想はこちらです。

『舞いあがれ!』のあらすじ・感想

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