鰻(うなぎ)

高知の食文化

【PR】四万十川の天然うなぎが食べられる!漁師さんから冷凍直送そのお味は?

四万十川の天然うなぎを自宅で焼いて食べたいかたへ、地元の漁師さんを紹介します。「漁業権(監察券)」を持ち「魚介類販売業許可」と「調理師免許」も持っている漁師さんなので安心して注文できます。延縄漁(はえなわりょう)やコロバシ漁で獲れた地物のう...
高知の食文化

川漁師さん直伝!うなぎのタレの作り方|骨とはちみつで本格的な味に

地元で天然うなぎを獲る川漁師さんに、うなぎのタレの作り方を教えてもらいました。市販のタレも便利ですが、自分で作るうなぎのタレは、香りもコクもひと味違います。特に、川漁師さん直伝の作り方には、地元ならではの工夫がありました。ポイントは、次の3...
四万十・高知観光

四万十大正あゆまつり、鮎の塩焼きや天然うなぎがいっぱい

四万十の川の幸がいっぱい食べられる「四万十大正あゆまつり」は、四万十川中流域の恒例の祭典です。地元で獲れた食材を、地元の人が料理をして、地元の味で振る舞う、素朴で贅沢なお祭りです。天然鮎(あゆ)の塩焼き鮎飯(あゆめし)鮎丼(あゆどん)天然う...
四万十・高知観光

四万十川の「道の駅よって西土佐」天然鮎とうなぎ 自然派スイーツがおすすめ!

四万十川の下流域にある「道の駅よって西土佐」は、天然の鮎・うなぎを売買するアユ市場自然派スイーツのストローベイルSANKANYA地場産の野菜・加工品など、四万十川の天然物にとことんこだわっているお店です。私は、地場産市場、食堂、鮎市場、ケー...
高知の食文化

うなぎのたれの作り方|家にある材料で簡単・コツはひとつまみの塩

うなぎの蒲焼きをおいしく食べるには、たれが大事です。香ばしく焼いたうなぎに、甘辛いたれをからめると、それだけでご飯がすすみます。今回は、郷土料理の達人に聞いた、家庭で作りやすいうなぎのたれの作り方を紹介します。基本は、濃口醤油とみりんを1:...
文化・歴史

四万十川のうなぎ釣り餌は何がいい?ハヤゴ・ミミズ・コオロギを地元目線で紹介

4月に入ると、四万十川でも本格的なうなぎ漁の季節を迎えます。川漁をする人たちは、この時期になると、仕掛けや餌の準備で忙しくなります。うなぎ釣りやうなぎ漁の餌と聞くと、まず思い浮かぶのはミミズかもしれません。でも、四万十川では、ハヤゴや川エビ...
文化・歴史

うなぎ釣りの時期はいつ?四万十川の天然うなぎは秋から冬が旬

うなぎと聞くと、夏を思い浮かべる方が多いかもしれません。土用の丑の日が近づくと、スーパーやお店でもうなぎをよく見かけます。どこからか蒲焼きの香ばしい匂いがしてくると、急にうなぎが食べたくなりますよね。私も以前は、「うなぎの旬は夏」だと思って...
文化・歴史

四万十川のうなぎ漁「コロバシ」とは?仕掛け筒で獲る伝統漁法と地獄漁の名前の由来

四万十川といえば、沈下橋や清流の風景を思い浮かべる方が多いかもしれません。でも、地元で暮らしていると、川は眺めるだけの場所ではありません。鮎を獲る川。川エビを獲る川。そして、天然うなぎを獲る川でもあります。私が小さいころ、夏になると、父と一...
四万十・高知観光

暑い、旨い、楽しい「2015四万十大正あゆまつり」の様子

去年(2014年)は台風11号と12号が立て続けに襲来し、四万十川も50年に一度の大洪水となり、あゆまつりは開催できませんでしたが、今年は暑すぎるくらいお天気に恵まれ、川も増水することなく、無事にあゆまつりが開催できました。また、川の水量が...
四万十・高知観光

こころ旅の火野正平さんも食べた老舗うなぎ屋「うなきち」JR窪川駅から徒歩5分、上の階はビジネスホテル

先日、しまんトロッコにご乗車いただいた大阪からの素敵なご夫妻から、こんなご質問がありました。「美味しい天然ものを食べられるお店、窪川駅の近くにないですか?」JR窪川駅から歩いて行けるお店、あります! 駅から歩いて5分。老舗のうなぎ屋さん「う...
四万十・高知観光

天然アユ、天然ウナギが食べられるおすすめの宿

天然のアユ、ウナギ、地物の美味しい料理が自慢の民宿。暑さの厳しい1日でした。今日のしまんトロッコの車窓からは、川で鮎釣りをしている漁師さんや、川遊びやキャンパーの方をたくさん見ました。大阪からしまんトロッコにご乗車のとっても素敵なご夫婦から...
高知の食文化

うなぎ レシピ 人気 は、贅沢おにぎり!350円夏限定の天然うなぎです

上り便のしまんトロッコ2号では、江川崎の山間屋さんが乗車して、車内販売をされています。夏限定の、天然うなぎのおにぎり。今日は特別大きな切り身です。なんて贅沢なおにぎりでしょうか!ちょうど小腹も空いていたので、ラッキーとばかりにほおばりました...