2016-05

四万十・高知観光

「出張なんでも鑑定団 in 四万十町」ダバダ火振りの無手無冠(むてむか)さんお店の場所

テレビ東京系列の人気番組の「出張!なんでも鑑定団 in 四万十町」先日、町内の「窪川四万十会館」で収録が行われ、ミーハーの私も見に行ってました。実は、この番組、四万十町合併10周年記念もあり、町も力を入れてました。でも、お宝がなかなか集まら...
四万十・高知観光

【特集】四万十川ウルトラマラソン、トレイルランニング 人気上昇中の大会

四万十川と言えば、観光だけでなく最近はマラソンでも人気が上がってきました。澄んだ空気、目にも優しい空と山と川の色。そこで行われる自分の限界にあえて挑戦するマラソン大会。いつもボランティアスタッフで、のぼーっと立って見てるだけの私が言うのも変...
高知の食文化

マヒマヒ料理は鮮度で決まる シイラの美味しい食べ方レシピ

ハワイではマヒマヒと呼ばれるシイラの美味しい食べ方レシピを紹介します。シイラはグロテスクな見た目のわりに淡泊な白身は油やバターとの相性も良く、フライヤムニエルにすると柔らかいチキンのような食感になります。いわゆる足の速い(傷みの速い)魚であ...
四万十・高知観光

土佐乃国横断遠足 242キロ 室戸から足摺まで高知県をマジに横断するアンビリーバボーな大会

こちら四万十川沿いでは、春3月に行われる四万十川桜マラソンという42.195㎞のフルマラソンや、100㎞や60㎞の長い距離を走る10月の四万十川ウルトラマラソン、山々を駆けめぐる3月・6月のトレイルランニング大会などがあり、田舎の町にしては...
高知の食文化

原木 椎茸(しいたけ) の栽培 育て方の様子、コマ打ち植菌作業の体験

昔から椎茸農家の多い、四万十川沿い。先月は専用のハウスで原木椎茸を作っている農家さんへ見学に行ってました。その様子はこちら。椎茸(しいたけ)原木 栽培 の 方法、手間ひまかけて作られる肉厚しいたけ今日は、昔ながらの方法で、山の中で椎茸を作っ...
高知の食文化

四万十川の鮎の塩焼き完全ガイド|きれいな食べ方・天然鮎の店・イベントまとめ

四万十川の夏の味覚といえば、やはり天然鮎です。香ばしい鮎の塩焼きはもちろん、・おうちで美味しく焼く方法・きれいな食べ方・鮎の内臓(うるか)・天然鮎が食べられるお店・鮎イベント情報など、鮎の楽しみ方はさまざまです。この記事では、四万十川の鮎を...
高知の食文化

鮎のうるかとは?内臓で作る塩辛・四万十の珍味を紹介

鮎料理といえば、まず思い浮かぶのは塩焼きかもしれません。四万十川沿いでも、鮎の塩焼きは人気のある食べ方です。でも、鮎には塩焼き以外にも、いろいろな楽しみ方があります。小さめの鮎は唐揚げに。保存したい時は、一夜干しや甘露煮に。ご飯と一緒に炊け...
高知の食文化

鮎の内臓(はらわた)は食べられる?苦い理由とうるかについて解説

鮎の塩焼きを食べる時、「内臓(はらわた)は食べられるの?」「苦くないの?」と気になりますよね。鮎の内臓は食べることができます。特に天然鮎は、川底のコケを食べて育つため、内臓も珍味として好まれています。この記事では、・鮎の内臓は食べられるのか...
高知の食文化

鮎の塩焼きの焼き方|グリルで失敗しないコツ【冷凍鮎もOK】

鮎の塩焼きは、グリルを使うと香ばしくふっくら焼くことができます。ただし、・ぬめりを取る・最初は強火で焼く・途中から弱火でじっくり火を通すこの3つが美味しく焼くコツです。この記事では、生の鮎・冷凍鮎それぞれの焼き方と、失敗しないポイントを分か...
高知の食文化

鮎の塩焼きをフライパンで美味しく焼く方法|クッキングシートで簡単パリッと仕上げ

おうちで鮎の塩焼きを作りたいけれど、・グリルがない・魚がくっつく・皮が破れる・生臭くなりそうと不安になりますよね。そんな時は、クッキングシートを使ったフライパン調理がおすすめです。フライパンでも、じっくり焼けば香ばしくパリッとした鮎の塩焼き...
高知の食文化

鮎の塩焼きの食べ方|骨をきれいに外すコツとマナー

鮎の塩焼きはとても美味しいですが、・骨が気になる・きれいに食べられない・子どもや高齢の方には食べにくいと感じる方も多いのではないでしょうか。実は、ちょっとしたコツで骨と身をきれいに分けて食べる方法があります。結論はシンプルです。・身をしっか...
アクセスや情報

足摺岬 へのアクセス、車で行くおすすめの観光スポット

土佐清水市・足摺岬のおすすめスポットをご紹介します。子ども連れやファミリーで楽しめる場所です。足摺岬へのアクセス土佐清水市にある足摺岬は、高知県の西の端にある足摺半島にある岬で、太平洋を望むまっ白い灯台がシンボルです。2月になるとヤブツバキ...